episode10,学者キドリ

パーソナリティの一言

捻くれサブカル野郎が適当に騒がしく話すので、一人の夜が寂しくなくなるラジオ

冒頭から暴言で入ることになりますが・・・

「何だコイツ~(ジョイマン池谷 和志風)」

と言います。いやマジで。

当企画において、こちらからお誘いすることが出来た番組様は
必ずなんらかのフックがあった番組様です。

当該番組名は付けもつけたり”学者キドリ”
この番組名がなかなかどうして。

しっかりと”学者的アプローチ”に感じます。
こう表現すると
「ソウタイセイリロン」だの
「フィボナッチスウレツ」だの
小難しい話を想像しますがさもあらず。
ご推薦回で語られる縦軸は「バレンタイン」。

ガールズトークならぬボーイズトークながら
しっかりと「バレンタイン」から踏み外さずに続くトークは見事。

圧巻は冒頭、いわゆるアバンタイトルと言われるパート。
好き放題話しているように見えてしっかり本題につながる着地を見せるあたり
あまりにアマチュア離れしたトークスキルで舌を巻きます。


異例ながら番組様のご推薦回とは別に、不肖者の私のオススメ配信回は


第100回・茜ヶ丘大学離任式

です。

フォーマットよし、パーソナリティのスキルよし、サイズ感もすばらしい。
広い世界の一端を垣間見ました。
追伸になりますが・・・どうぞご自愛のほどを。


大変楽しく拝聴致しました。-文責 謎ンヌ-

基本情報

番組名 :学者キドリ
パーソナリティ :茜ヶ丘大学(寒風澤ライダー/キュア伊藤)
カテゴリー :完全感覚コメディ
配信プラットフォーム:anchor
サイト :http://gakushakidori.seesaa.net

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